ぼくドラ初心者攻略ブログ「ぼくとクラーケン」

ぼくとドラゴン(ぼくドラ)の初心者向けの攻略を中心に書いています。

【ぼくドラ】竜王戦冥竜王ファフニール攻略 初心者おすすめデッキ編成

time 2017/06/02

【ぼくドラ】竜王戦冥竜王ファフニール攻略 初心者おすすめデッキ編成

竜王戦の冥竜王ファフニールの攻略について、初心者におすすめするデッキ編成を書きます。
初心者はオーブもスキルコストも限られているので、必要最低限攻略に必要となるスキルだけ中心に抜き出しました。

基本的な戦略は↓の記事で書いたとおりで、攻撃スキルの手数を最優先に編成します。

【竜王戦】冥竜王ファフニール攻略 バトル戦略とデッキ構成

 

デッキの方針

AP回復量から使えるAPを計算して、AP5のスラッシュ系を必要な数だけ入れます。

AP回復量が50なら、使用可能なAPは630。
(最初のAP100+AP80回復+3分ごと50回復×9回=AP630)
AP5のスラッシュ系が126発打てる計算。
竜王戦はスキル回数2倍なので、デッキ上は60~65発あれば十分。

ステータスやスキル威力は後回しでいいので、スキルの回数を確保することを最優先にしましょう

主要なAP5攻撃スキル持ちオーブ

限界突破することでAP5スキルが増えるオーブも多いので、1体は餌にせずに残しておきましょう。
光速スラッシュはネメシスから継承するのが基本なので、ネメシスは進化しないほうがいいと思います。

スラッシュ:グリフレット、グリムゲルデ、ロスヴァイセ、アリアンロッド
音速スラッシュ:グリフレット3凸、グリムゲルデ3凸、ロスヴァイセ3凸、タンムーズ、アラジン、ナポレオン、ガラハッド、サブノック、シンドバッド、グラシャラボラス
光速スラッシュ:ガラハッド3凸、ネメシス、パエトーン、シアチ、クーフーリン、バロール
疾風斬:タンムーズ3凸、アラジン3凸、トリスタン、タルウィ、アンティゴネ、カーリー、ライオネル

代表的なところはこんなところです。
最初のうちはスキル継承でこれらのスキルを増やすのではなく、戦力が落ちてでも素でスキルを持っているオーブを使うのがいいと思います。

そのほか、ウリエルのブレイブリーソード、イカロスのトラジディスラッシュ、ペルセウスのゾディアック、オキクルミのグローリーソードなども強力なのでスキルコストに余裕があれば入れるといいです。

バトルの展開によってスキルの強弱を↓のように使い分けるといいと思います。

・序盤はコンボ数が少なくて威力が出ないので、疾風斬やスラッシュなど弱いスキルを使う。
・攻撃バリアを張っていてダメージが通りにくいときも疾風斬やスラッシュなどを優先(魔法は使わない)。
・コンボが乗ってきたときやバリアブレイクしているときは光速スラッシュやブレイブリーソードなどの固有スキルを使う。

スポンサーリンク

AP5攻撃スキル以外に必要なスキル

特性スキルとして必須なのが応急処置
自分が攻撃するごとにたまにHP回復できるので、手数が多ければ回復に使うAPを減らすことができます。
後半になってくると敵のブレスで一撃で沈められることも多いのですが、それでもあるとないとでは大違いです。
低レベルの応急処置なら2個くらい欲しいです。

応急処置持ちのオーブはけっこう多いですが、アンティゴネが疾風斬も持っているので便利です。
アンティゴネ以外でも応急処置だけのオーブでもいいので、イオ、ダナエ(秘技)、ガネーシャ(秘技)、マゼラン、シェイクスピアあたりを入れておきましょう。

 

ここから下は、スキルコストに余裕があれば入れておきたいものを書いていきます。

攻撃ダメージを上昇させる特性:渾身、心眼、男気、スネークキラーなど
ダメージ上乗せ効果が期待できるので手数が多い竜王戦と相性がいいスキルです。

複数人に当たる攻撃スキル(なければ威力は低いが単体でもいい)
主にURオーブが持っているAP消費の高い攻撃スキルです。
英雄召喚後はAP消費なしで5回行動できるので、どうせならAPが重いスキルを使いたいのでいくつかデッキにセットしておくといいです。

これらのダメージ上昇特性や範囲攻撃スキルはできれば入れたいスキルですが、どちらも戦力が低い初心者ではそれほどダメージが出せるわけではないので、必須ではないです。
初心者でも貢献するにはとにかく手数を出すことによって、コンボ数を積むことと、相手のバリアを削っていくことです。
スキルコストに余裕ができてきたらその他のスキルを増やしていきましょう。

 

攻略内容は管理人の私見によるものです。
誤りなどございましたらご容赦いただきたくお願いいたします。

スポンサーリンク

down

コメントする